地域で支える安心のまちづくり

7月25日、温品学区社会福祉協議会主催で、町内会長・民生委員・福祉委員・協力員合同会議を開催しました。

住み慣れた地域で誰もが安心して暮らし続けるためには、日頃からの「見守り」と「つながり」が何より大切🏡

当日は、地域包括支援センターから温品学区の現状や見守りネットワークについてご説明いただき、その後のグループワークでは、地域の良いところや課題、これからの見守り活動について活発な意見交換が行われました💬

町内会長、民生委員、福祉委員、協力員の皆さんが顔を合わせ、それぞれの役割を理解しながら連携を深める、大変有意義な時間となりました✨

改めて感じたのは、地域福祉の主役は地域の皆さん一人ひとりだということです。

「ちょっと気になる」「声をかけてみよう」――そんな小さな気づきや行動が、地域の大きな安心につながります😊

ご参加いただいた皆さま、貴重なご意見をありがとうございました。

これからも皆さんと力を合わせながら、誰もが安心して暮らせる地域づくりを進めてまいります🍀