100年の節目に、災害の記憶を未来へ

9月5日、温品村土砂災害から100年の節目を迎え、追悼と防災を考えるセレモニーを開催🙏

今から100年前の大正15年9月11日、短時間に300mmを超える豪雨が降り、4名の尊い命が失われました。

橋や家屋なども流され、地域に大きな被害をもたらした災害です。

当時の被害を振り返りながら、地域の皆さんと「命を守るために、今できること」を考える機会となりました。

私自身も地域の防災士の仲間とともに、過去の教訓を次の世代へつなぎ、災害に強い地域づくりに引き続き取り組んでまいります。🤝

そして週末も各地へ。

👴 戸坂学区・戸坂城山学区の敬老会

💃 車いすダンスクラブ30周年記念公演

🚧 広成建設労働組合定期大会

🚌 広島バスでの講演・意見交換

🏀 3×3広島スリストムの応援

多くの皆さんと出会い、地域の意見や課題を伺いする週末でした。